月曜日, 1月 16th, 2012
滋賀県在住のそのセフレとは、これからも仲良くしていきますし、彼との友達としての付き合いも大事にしていこうと思っています。
相手側の男性からすると、「顔で異性を判断するのは酷い」と思われるようなのですが、好みはもともと千差万別のものですし、基本的には「自由」だと思うのです。
たとえば、一人でいることが辛いとき、その相手に甘えることができます。
そして、もう二度と誰かのセフレになってはいけないということを、教えてくれた彼に感謝しています。
福島県内で、誰にもバレない場所へ行っていても、セフレであることを彼がすでに、周囲にしゃべって、バラしてしまっているなら意味はありません。
彼女は23歳の独身OL。
どちらも埼玉県に住んでいるというのは、移動距離の点からしても非常に助かるのですが、彼ら二人の予定を把握しようにも、二人の予定の情報が交ざってしまい、うまく管理できないのです。
自分が都合よく相手を使う代わりに、自分も相手の都合にあわせるというギブアンドテイクの関係です。
今も、たまに彼が遊園地などに誘ってきますが、「家がいい」といって断っています。
それでも、人間には「息抜き」や「遊び」が必要です。
相手のことを「神様」と呼びながら、平気で体の関係をもってしまうのです。
神待ち掲示板を利用していても、必ずしもませているから利用しているわけではありません。